NO DOG, NO LIFE

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こんにちは。
プレイボゥドッグトレーナーズアカデミー関東校
事務局の佐藤ですU^ェ^U☆彡

 

佐藤は来年3月にイギリス研修ツアーに
参加予定なのですが、少しずつ金額や
詳細などが固まってきたようです。

 

わくわく、わくわく。

 

時間を見つけては英語の勉強をするわけでなく、
(あ、英語力は聞かないでください…。)

 

『Crufts』というこのツアーの目玉の
映像を観漁っている佐藤です。

 

他のスタッフからは

 

「それよりも英語勉強しなよ。」

 

と冷たく言われていますが…。とほほ。

 

当日は自由行動もありますが、
通訳さんがいるところもありますので
すっかり安心しています。

 

いや、でも勉強しなきゃですね!

 

さて、前置きが長くなりましたが、
今日は生前森山校長が書いたブログで、
イギリスの話がありましたのでご紹介します。

 

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タイトル:イギリスにドッグランが無い訳

本文はこちらから↓↓

イギリスにドッグランが無い訳

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ノーリードが禁止な場所も、
もちろんあるようですが

 

日本よりもはるかにノーリードに出来る
場所が多いと言われているヨーロッパ。

 

皆さまはどう考えますか?

 

佐藤はお恥ずかしながら、

 

まだイギリスの実際の
お散歩の様子を見たことがありませんが

 

森山先生の

 

「犬を自由にしてあげたいから
しっかりとトレーニングをする」

 

という考え方、佐藤は好きです。

 

犬の安全を守るために、

 

私たちドッグトレーナーは

 

犬とトレーニングをするのです。

 

じゃあ、リードつけておけば
安全を守ることになるのでは?

 

と思われる方もいるかもしれません。

 

現在の日本はリードをつけることが
飼い主の義務ですので、リードを
つけたらトレーニングしなくても良いのか。

 

プレイボゥではそうではないと考えます。

 

リードをつけていても、

 

もし手からリードが離れてしまって
呼び戻しができなかったら?

 

佐藤は考えるだけでもゾッとします。

 

どんな時でも、どんな状況でも

 

「犬の安全を確保する」

 

これも犬を迎えた飼い主の
義務であると考えるのです。

 

しかし、一方的に犬に
トレーニングするだけでは

 

犬も楽しくないはずですから

 

プレイボゥでは犬に

 

「トレーニングは楽しいんだよ♪」

 

と覚えてもらえるよう
トレーニングを進めていくのです。

 

是非見にいらしてくださいね!

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