ドッグトレーナー養成スクールPLAYBOW ドッグトレーナーのお仕事 小冊子プレゼント※配布終了

ドッグトレーナーのお仕事 小冊子プレゼント※配布終了

普通のサラリーマンから日本で9人しかいない英国APDT(家庭犬トレーナー協会)公認インストラクターとなり、日本に子犬の社会化文化を定着させ、ペット殺処分ゼロの実現を目指すために、 本物のドッグトレーナーを育てることを決意するまでの紆余曲折の物語。

ご好評につき、小冊子はすべて配布終了いたしました。
ドッグトレーナーのお仕事「小冊子」卒業生トレーナーの声リニューアル

日本の犬たちが暮らしやすい社会にするためにドッグトレーナーにできることとは?

ドッグトレーナースクール授業風景

当スクールでドッグトレーナーを目指した
卒業生の手記も多数収録した最新版です!
様々な仕事からドッグトレーナーに転職した理由は?

ドッグトレーナー森山敏彦の日本の犬たちへの想いが詰まった
小冊子を先着300名様に特別無料プレゼントいたします!!
ご好評につき、小冊子はすべて配布終了いたしました。沢山のご応募ありがとうございました。

森山校長からのメッセージ

ドッグトレーナーのお仕事本文より内容一部公開 

 森山校長のストーリーから

私は30歳までサラリーマンをしていました。20代の頃、私は某ホテルでレストランや宴会などを担当する部署で働いていました。

(中略)

ある日、仕事帰りに駅に向かう途中、道路に「○○ドッグスクール」と車の横に書いてあるバンが停まっていました。傍らに犬の訓練士らしき人が黒いラブラドールレトリバーを連れてチラシを配っていました。犬が大好きな私は、何気なくチラシを受け取り歩きながら読み始めました。内容は「貴方の愛犬に家庭犬の訓練をします」といった感じなのですが、端に小さな字で「見習い訓練士募集」と書いてあるではないですか!

なぜか私はその文字が頭から離れなくなってしまったのです。

(中略)

社会化は犬を飼ったら必ず行わなくてはならない「エッセンシャル(必要不可欠な)トレーニング」なのです。ですが、まだまだ子犬を社会化しなければならないという情報は日本には浸透していません。

「犬の殺処分を限りなくゼロに近づける」には、何としてでも日本中に正しい子犬の社会化の情報を広める事、それが私のミッション(使命)だと考える様になりました。しかしこの大事業には協力してくれる仲間が必要です。

そこで私は子犬の社会化を正しく伝えられるドッグトレーナーを育てる為、パピーナーサリー「子犬の保育園」の経営の傍ら、複数の専門学校でドッグトレーニング講師をしていた経験を生かしてトレーナーを養成するアカデミーを立ち上げたのです。

 卒業生インタビューから
「何故ドッグトレーナーになろうと思いましたか?」

8期 高橋やす子

子供の頃に飼っていた犬に噛み癖があり、困っていたので漠然と犬のよい飼い方を勉強したいなと思っていました。現在主婦の私は、子育てとパートで毎日忙しくしていますが、自分が本当にやりたい仕事を考えたとき、過去の自分のように犬の事で困っている方達にアドバイスできるようなドッグトレーナーになりたいと思いました。また、保健所で処分されていく犬を1匹でも減らしたいと思い、この道を選びました。

10期 大久保羽純

「多くの動物を幸せにしたい!」と思ったからです。犬に限らず動物が好きで、小さなころは獣医に憧れていました。
しかし、大人になるにつれてその夢を忘れ普通の大学に行き、普通の会社に入り、平凡に過ごしていました。社会人5年を迎えた頃、このまま会社で上を目指していく人生で本当に幸せか?と考え始めるようになりました。

「本当に自分の使命だと思う事は何だろう」そう考えはじめたら、いてもたってもいられなくなりました。初めからトレーナーになるとは決めていた訳ではありませんでした。しかし、PLAYBOWの説明会に参加し、森山先生のお話を聞いた事で、トレーナーになって動物達を救いたいという目標が見つかりました。

ドッグトレーナーに興味のある方にお勧め