ドッグトレーナー養成スクールPLAYBOW 創立者森山名誉校長のBLOG 答え

答え

貴方の夢を叶えるお手伝い

アラサーで転職、アラフォーで独立して
ドッグトレーナーになった

プレイボゥドッグトレーナズアカデミー校長の
ブログ

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ドッグトレーナーになるにはどうしたらいいの?

ドッグトレーナーってどんな仕事?  

プレイボゥドッグトレーナーズアカデミー校長の
森山敏彦がお答えします。 

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貴方の想いで日本の犬達の殺処分を0に近づけましょう
 

森山 敏彦
プレイボゥドッグトレーナーズアカデミー校長


プレイボゥドッグトレーナーズアカデミー
https://playbow-dogtrainers-academy.com/
 
神奈川県川崎市多摩区登戸2978芝原ビル3F
TEL 044-932-0888

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英国APDT公認インストラクター

米国CPDT公認インストラクター

日本APDT事業企画委員

ガンドッグレトリーブトライアル協会会長

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◆近況

あさってからイギリスなのにまだ何も用意して


いない森山です^^;


やべ、そろそろスーツケース出してしたくしなきゃ


明日は成田のホテルに泊まってゆっくり空港に


向かいます。


ですからしばらくブログはお休みということで!


帰国報告いたします。

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ドッグトレーナーのお仕事


◆タイトル


答え
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本文

◆昨日は亡くなったハスキーが森山の目の前に現れて
森山に直接伝えたいことを伝えに来てくれたという

お話をしました。



◆森山はハスキーがアニマルコミュニケーターさんを
通じてではなく、直接森山に話したいことがあると


いわれたのでハスキーの言葉を聞く為に森山自身が
アニマルコミュニケーターになるための修行を

行いました。


◆血を吐くような修行の結果(うそです^^;)森山は
ある夜、ハスキーから直接伝えたいことを聞くことが

出来たのです。



◆それは・・・「ドッグスクールの校長を恨んではだめ、
許してあげて」という言葉だったのです。



◆森山は胸が詰まりました。


お前をこんな目に合わせた張本人を許せというのか!



◆わざわざそのことを直接俺に伝えたかったのか!



◆森山はそのまま考え込みました。
ハスキーが森山に真実を教えてくれているのだと森山の

魂が感じました。



◆森山はかなり昔に飯田史彦先生の「生きがいの創造」
という本を読んだことがあります。



◆この本は生まれ変わりを科学の目から見た本で、
飯田先生は大学の研究員でした。



◆宗教家が書いた生まれ変わりの本でしたら森山は信用
しなかったかも知れませんが、この方は確か経済学の

専攻だったと思います。



◆会社における仕事のやりがいや生きがいを追求
して行ったら生まれ変わりに行き着いたそうです。



◆退行催眠を掛けた患者が過去生まで意識を退行させると
全く行ったことのない国の言語をべらべらしゃべったり

することがあるそうです。



◆また、3歳ぐらいの子供が全く知らないはずの言語を
話したりすることがあるそうです。

子供の場合、年齢が上がってくると自然にしゃべれなく
なるそうです。



◆また、一度死亡した人が生き返った時の記憶をレポート
した物なんかもあり、その人は「光に包まれてどこかへ


進んで行き、マスター(位の上の魂)から今世の非道を

悔い改めさせられ、「今度生まれ変わるときはここを治す

ようなプログラムを組みなさいと」言われるそうです。



◆そして、魂は一緒に生まれ変わるソウルメイトと立場
を相談しながら自分の次の人生を計画して生まれてくる

のだそうです。



◆たとえばすごく嫌な態度を取る上司や同僚がいるとします。



◆実はその人は過去生でも深い知り合いで、今世で自分が
試練を受け、魂のレベルを高めるためにわざわざ嫌な役を


引き受けるために出てきてもらっている可能性が高い
と書いてあります。



◆人は、ソールメイトと呼ばれるたくさんの魂と一緒に
生まれ変わり、立場を変えながら魂のレベルを上げる

修行をしているのだそうです。



◆森山はこの本のことを思い出しました。
「ドッグスクールの校長は森山の魂の成長を助けに来て

くれたんだ」と気づいたのです。



◆感情的になって恨み言ばかり行っていた森山にハスキー
はそのことを思い出させてくれたのです。



◆そのことを直接、森山に伝えたくて8年間も昇天する
のを待っていてくれたのです。



◆そのときから森山は恨み、悔やみ、泣き言、怒り、
の感情は捨てました。(捨てたつもり)



◆まだまだ、修行の足りない魂ですので、たまに怒りとか
泣き言も出てしまうことがあるのですが、そんなときは

すぐに「生きがいの創造」を思い出し、すぐに平常心に
戻す努力をしています。



◆その方が暗い気持ちでいるよりもずっと楽です。



◆ですからもちろん今はドッグスクールの校長のことは
恨んでいませんし、むしろ感謝しています。



◆後日、別のアニマルコミュニケーターの人にハスキー
と交信してもらいました。



◆そしてあれが本当にハスキーとの交信だったのか、
ただの夢だったのか、確かめてもらいました。



◆そのときに突然大きなラップ音が「バシ」としたの
です。
アニマルコミュニケーターの方はラップ音を聞いて、
ほら「その通り」とハスキーは言ってるよ、と言って
くれました。



◆その数ヵ月後、森山がデスクで仕事をしているとき、
森山の顔の左側で稲妻のようなものが走り、またしても
大きなラップ音が聞こえました。



◆アニマルコミュニケーターの方にその現象が何を
意味するのか聞いたらハスキーはそのとき昇天した
のだそうです。


◆プラム(ハスキーの名前)、本当にありがとう・・・



◆森山はいまだに他の犬達とは交信が出来ません。



◆修行が足りないようです。



◆いかがですか!こんな話、信じますか?



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