ドッグトレーナー養成スクールPLAYBOW 創立者森山名誉校長のBLOG ダックドッグ

ダックドッグ


貴方の夢を叶えるお手伝い

アラサーで転職、アラフォーで独立して
ドッグトレーナーになった

プレイボゥドッグトレーナズアカデミー校長の
ブログ

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ドッグトレーナーになるにはどうしたらいいの?

ドッグトレーナーってどんな仕事?  

プレイボゥドッグトレーナーズアカデミー校長の
森山敏彦がお答えします。 

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貴方の想いで日本の犬達の殺処分を0に近づけましょう
 
森山 敏彦
プレイボゥドッグトレーナーズアカデミー校長

プレイボゥドッグトレーナーズアカデミー
https://playbow-dogtrainers-academy.com/ 
神奈川県川崎市多摩区登戸2978芝原ビル3F
TEL 044-932-0888

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英国APDT公認インストラクター

米国CPDT公認インストラクター

日本APDT事業企画委員

ガンドッグレトリーブトライアル協会会長

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◆近況

あけましておめでとうございます

謹んで新年のお喜びを申し上げます。

今年もはりきっていこ~♪

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ドッグトレーナーのお仕事

◆タイトル

アヒルドッグ

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本文

◆前回に続き、今回はシープドッグの
お仕事。

◆森山はイギリスで、何が面白いかって
このイベントが一番面白いと思っています。

◆それは、カントリーフェアー

◆年間4回ほど行われるこのイベントは
広大な貴族の領地を利用して行われます。

◆今では貴族制が廃止されていますので
正式には貴族ではないのだと思いますが、

その土地は我々の想像を絶する広さを
誇ります。

◆敷地の中には小川が流れ、森が茂り、
日本で言うと、一つの町ぐらいの大きさが

あると思ってください。

◆イギリスではその昔、ロンドンなどの
中心地には労働階級の人しか住んで

いなかったそうです。

◆その昔、ロンドンの町はごみや汚物で汚れ、
歩くのもやっとだったそうです。

◆ごみの収集や汚物の処理が全くされておらず、
人々はごみや汚物を窓から投げ捨てて部屋の中を

綺麗に保っていたそうです。

◆実はそこで考えられたのがロンドンブーツ
なのです。

◆え?ですよね!

◆ロンドンでは町を歩くと汚物などで足が汚れて
しまうので靴底の高いブーツを履いていたという

嘘のような本当の話があるのです。

◆ですからイギリスでは本当のお金持ちは田舎に
広大な土地を有して自分の敷地の中に

友人を招いて狩をしたりパーティーをしたりして
いたそうです。

◆その広大な土地で毎年数回行われる
カントリーフェアーでは色々な催しが

行われるのですが、森山から見ると
紛れも無い「犬のイベント」なのです。

◆今日は趣旨が違いますからカントリーフェアー
に関しては今度ゆっくり書きますね!

その中で行われていたのがこれ

シープドッグならぬダックドッグでした。

◆最後のシーン、パイロンをスラロームで
抜けてくるの分かりました?

凄くないですか!!!

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toshim@cdsplaybow.com

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