ドッグトレーナー養成スクールPLAYBOW 創立者森山名誉校長のBLOG 血が・・・

血が・・・

貴方の想いで日本の犬達の殺処分を0に
近づけましょう

プレイボゥドッグトレーナーズアカデミー校長

英国APDT公認トレーナー

米国CPDT公認トレーナー

日本APDT事業企画委員

森山 敏彦

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ドッグトレーナーのお仕事

タイトル

【 血が・・・ 】

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本文

中目黒のオフィスで仕事をしている傍らにすやすやと
寝息を立てている愛犬ボイシー君。

昨日、いつものように多摩川に散歩に行きました。

ボイシーの散歩は必ずボール投げが入るのですが、
いつものようにボール投げをしていつものように
帰ってきたのです。

そしていつものように足を洗って車に乗り、中目黒の
オフィスへ。

パソコンで仕事をしながらふとボイシー君の方へ目を
やるとボイシー君の足元に血が・・・・

調べてみると左前脚のパットがパックリ割れて血が
出ています。

おそらく多摩川グランドでガラスでも踏んだのでしょう。

結構な傷でしたが、本犬全く気になっていないようで
ケロッとしているのです。

犬は人間よりも痛さに鈍感な動物ですが、ボイシー君
全く気になっていないようでしたので血を見るまで私も
全く気づきませんでした。

歩くと床に血がついてしまうのと傷が開いてしまうので
隣にあるペットショップに犬用の靴を買いに行きましたが、
大型犬用の靴は売っていないのです。

この辺では大型犬を飼っている人が少ないのでしょうね。

なにか他にはないかと探していたら包帯を売っていたので
靴よりもこの方がいいやという事で包帯を購入しボイシー
君の足に巻きました。

最近の包帯はゴムが入っているものが多く、フィット感も
あるのですが、このゴム入り包帯は注意が必要です。

軽く巻いたつもりでも、血管を圧迫していしまい、うっ血
することがあります。

ですからゴム入りの包帯を巻くときはゆったり目に巻き
定期的に巻いた場所をうっ血していないかチェックする
必要があります。

私の場合、オフィスでも家でもいつも傍にいますから
定期的にチェックできますからとても安心です。

しかしボイシー君しばらく激しいボール投げは禁止です。

あ、思い出した、
今週末ガンドッグの年間チャンピオンを決める
チャンピオンシップだ!!

練習できない!!

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